八百長など不正判定を出にくくするために 2013-11-20 07:20:23Mr. Pee Dokomo| 投稿訂正はメンバーページで|
競技システムについて昨日の亀田興毅選手と孫正五選手との判定は、疑惑の残るもので
した。多くの人には、孫選手の勝ちと見えていたようですが、
試合後長い時間がたっての2-1の判定で亀田興毅選手が勝ちました


八百長など不正判定を出にくくするためのシステム作りが必要だと思い
ました。例えば、

1:ジャッジが採点を提出するまでは、誰もジャッジとコンタクトして
はならない。ジャッジはその間、携帯をはじめ通信機も所持してはな
らない。

2:ジャッジが採点を提出し、採点を公表する様子は、ビデオで録画
され、公開されなければならない。

上の1は、別のスポーツ競技で採用されいたように記憶してい
ます。

上の2は、試合後、採点後の操作をしないためのものです。

もっとも、試合前まらあらかじめ計画された採点操作を防ぐためには
、上記だけではなく、試合途中で採点経過の発表も必要です。

3:ジャッジは、試合途中で採点経過の発表をしなければならない

今回の試合に関して、遜選手は、判定不服を申し出たようですが、こ
ういう疑惑は、見ているほうも、気分はすぐれませんね。

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